子が叩かれた話。ひさびさ

叩かれた、といっても、今回は、次男

昨日、長男のお迎えに連れて行ったところ、次男が、年少男児に目を狙うかのように

叩かれ、たおされた。

 

次男、泣かなかったけど。

「うちの子が、何かしたかしら!!?」と腕つかんで叫んでやった。

私の腕も叩いて振り払おうとしたから、腕つかんだままいてやった。

そこで保育士登場。

 

長男によると、トラブルメーカーらしい。

年少組に2人いるうちの、1人。

 

子どもが、なってないのは、多分に親のせいなんだよなぁ。

でも、見過ごすわけにはいかない。

大事なうちの子を叩くだなんて。

 

しかも1歳だっつの。

 

問題行動のある親の傾向…

①謝らない(ママ友相手とか、お愛想では謝れる。子には謝らない)

②素直じゃない(他人の言うことを、理解しない)

③行動を改めない

 

 

思いって、行動に出るんだよなぁ。

習慣が、行動が、人生をつくるんだものなぁ。

 

子どもに恥じないよう、立派な背中を見せられるように、精進しよう。